活動紹介②【竹あかりチーム】

第1回では、個人で作成する行灯についてご紹介しました。
第2回となる今回は「みんなで協力して」がキーワード!

竹あかりチーム

それでは、内容とポイントを見ていきましょう。

内容

竹を使ったあかりのオブジェの制作・当日運営。(8月~10月)
作業内容は、電動ドリルを使った穴あけ、水燈路当日の蝋燭点灯・消灯。
電動ドリルを使った穴あけは初めての人でも簡単。

電動ドリルの作業風景

ポイント

☆1 作業は初めての人でも簡単
☆2 水燈路のメインオブジェの作成に関われる
☆3 作業は1日から参加可能

竹あかりチームの押しは何といっても「メインオブジェクト」であることです。
みんなで作るからオブジェだからこそ、当日、灯りがともった時の感動は一層大きなものになります!
ちなみに、昨年は中学生も作成に関わってくれたんですよ!

勿論、どなたの御参加もお待ちしております!
しかし、まだ何に参加するか迷っている、という方は以下の「こんな人におすすめ」も参考にしてみてください!

こんな人におすすめ

□ みんなで1つの物を作りたい
□ 大きな作品を作ってみたい
□ 初めて水燈路に参加する

この記事を書いた人

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伊藤可菜

大学1年の時に松江水燈路「手作り行燈展」に出展を始めたことをきっかけに、チーム水燈路に関わることになった。
現在は東京で働きながら、広報チームメンバーとしてブログ更新、SNS管理などを行っている。
相棒はEOS 9000D。ポートレイトを練習中。

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